2014年04月07日 風言葉 雑記 目尻を下げながら、この子の屈託のない寝顔を見ているといつの間にか時間が過ぎている。若かった頃には想像もつかなかったこの感情。なんとなく、「もういいかなあ」という愚にもつかない思いが湧いてくる。息子夫婦は家を買いそしてこの子が産まれて、これからの人生の図面をもう一度作ろうとしている。そんな姿を横で見やりながら、またこれから出会うであろういろんな困難に少しの不安を感じながらそばで眺めている。
juan 2014年04月08日 20:18 asyuuさんご無沙汰しています。幸い彼は僕と違い、きちんと人生に向き合える人間なので(たぶん)、何とかやっていってくれるでしょう。追伸:そろそろロードバイクデビューしようと思っています。その節はよろしゅうお願いします。
この記事へのコメント
このように人が繋がっていくのも
良きことかもしれませんね。
幸い彼は僕と違い、きちんと人生に向き合える人間なので(たぶん)、何とかやっていってくれるでしょう。
追伸:そろそろロードバイクデビューしようと思っています。その節はよろしゅうお願いします。