風のうたた寝

アクセスカウンタ

zoom RSS 22才の別れ

<<   作成日時 : 2007/04/08 21:08   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 3 / コメント 2

起きたら9時半前だったのであわてて志津屋のサンドウィッチを持って出た。
ここのパンは学生時代に教えてもらい初めて食べて感激したおいしさ。

Tクンたちと3時間ほど打ち合わせをして帰ってから、府議会議員の投票に行ってきた。

で、夕方からはYouTubeで遊んでいた。

PINK FLOYDや何やかや見ていたら、
だんだん妄想モードに突入・・・・・・・・・・・・・。

悲しい初恋が終わったとき、雪が降りしきる年の暮れの田舎の商店街に流れていたちあきなおみの「喝采」

彼女によく似ていた、麻丘めぐみの「芽ばえ」

友人たちとうそぶいていた拓郎の「人間なんて」

そして、最後はこれ。
音の出し方分からないので、とりあえず画像だけでも。



「22才の別れ」なんて聞いて、自分に酔っていたあの日。





テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(3件)

タイトル (本文) ブログ名/日時
ちあきなおみ団塊の世代
ちあきなおみ「喝采」団塊の歌1972年、「喝采」が大ヒットとなり、日本レコード大賞を受賞した。この「喝采」は当時ちあきなおみの実体験を元にして作詞されたというが、実は全くのフィクションだった。「喝采」この歌は渡しの好きな歌です。カラオケで... ...続きを見る
ちあきなおみ団塊の世代
2007/05/07 00:34
商店街が死んでいる
はじめまして、TB失礼します。 私の場合、東京の感覚そのままで来てしまったので、初めての田舎暮らしは毎日がカルチャーショックの連続だった。それは楽しくもあり、苦痛でもあり、とにかく別の国に来たよう。田舎に来てまず最初に感じたこと。それは、「商店街が死んでいる... ...続きを見る
田舎暮らし白書
2007/05/07 10:15
ちあきなおみ「喝采」は団塊世代の歌
団塊世代の歌手 ちあきなおみ「喝采(かっさい)」1972年、「喝采(かっさい)」が大ヒットとなり、日本レコード大賞を受賞した。「教会~~に前にたたずみ 届いた知らせは 黒い縁取りがありました」およそ、喝采との題名と反対にある歌詞とメロディそれが、なんともいえない、すばらしい響きでした。この「喝采(かっさい)」は当時ちあきなおみの実体験を元にして作詞されたというが、実は全くのフィクションだった。「喝采(かっさい)」この歌は私の好きな歌です。カラオケで必ず歌います。「いつものよう... ...続きを見る
ちあきなおみ「喝采」は団塊世代の歌
2007/06/01 16:34

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
私はアグネス・チャンのファンでした。「海岸通」なんかも好きでした。歌はイルカでしたが。
OSAM
2007/04/08 23:06
勝手ですが、
あの頃の人たちが老いた姿で
いまテレビに出てくるのをみると、
無性にさびしくなります。
juan
2007/04/10 01:17

コメントする help

ニックネーム
本 文
ブログ ランキング My Profile by iddy
22才の別れ 風のうたた寝/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる